2007年09月27日

画面から見る変更点

今までのDreamCatcher


新しくなったDreamCatcher
今までのDreamCatcherに引き続き「背景色」・「罫線」・「ローソク足」・「株価」・「出来高」・「5日株価移動平均線」・「21日移動平均線」・「130日移動平均線」・「DR」・「NR」・「T1」・「T2」・「乖離率」のカラーは、自分好みに変更が可能です。(画面はカスタマイズ後のものです)
東証・大証・JASDAQなどの全銘柄一覧が左から右に
ちょっとしたことなんですがチャートが右側に配置されたことで、過去の履歴をたどる場合、株価のメモリがいつも右側に固定して表示されて見やすくなりました。
本日9/27の表示

icon50
9/3近辺までさかのぼったところ
雰囲気窓の追加
売買タイミングやボリュームをよりわかりやすく画像で判断できるようにしたものです。
タコメーターでは「売り」と「買い」のどちらの方向なのか。下のバー(棒線)は、力の強さを示します。バーには青色(売)と赤色(買)があり、バーの長い方が圧力が強く、同じ長さならば均衡、もみ合い、方向感がないという感じです。

わたしの場合は実際に買おうと決めた時に、この雰囲気窓がまだ「売」にかたむいていれば、もう少し様子を見ようかなーなどと、最終判断の参考にしています。


同じカテゴリー(DreamCatcherについて)の記事画像
9月最後の取引でしたねー
日経平均あがりましたねー!
同じカテゴリー(DreamCatcherについて)の記事
 9月最後の取引でしたねー (2007-09-28 17:09)
 日経平均あがりましたねー! (2007-09-27 17:42)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。